ウェブアプリケーションとGPS機器の間を取り持つプラグイン、「Garmin Communicator Plugin」をインストールします。
プラグインのダウンロードサイトに接続します。
「Download for Windows」をクリック(Macの方は右手のメニューからどうぞ)
ファイルを一度保存しても良いのですが、ここでは直接実行してしまいましょう。
で、実行をクリック。
セキュリティ関連の確認が有った場合は、「実行する」をクリック。
使用許諾条件が表示されますので、左手の「I accept...」にチェックを入れ、Nextをクリック。
Internet Explolerなどのウェブブラウザがオープンしている場合は、それを停止してから「Next」をクリック。
警告にも関わらず、ブラウザを起動したままでNextをクリックすると。
と、怒られますので、ブラウザを止めてから「再試行」をクリックします。
はい、Completeです。これでOK。
動作確認に移りますので、「Done」をクリック。
Testページに移りました。
nuviを付属のUSBケーブルで接続し、PCが認識したタイミングで見計らって、ブラウザのリフレッシュ(更新)をすると、接続の確認が実行されます。
丸囲みの中に、GPSのモデル名とユニットID(シリアルナンバーとは違います)が表示されます。
これにて、ブラウザーアプリケーションがGPSの認識が出来たという事が確認出来ました。




